モーツァルト・レクイエム in 第一生命ホール 合唱団員募集

モーツァルト・レクイエム in 第一生命ホール 合唱団員募集

2021年05月19日(水)3:30 PM

ロイヤルチェンバーオーケストラ演奏の元、豪華ソリストと夢の競演。
生涯忘れえぬ舞台へ、さああなたも参加しませんか?
合唱練習会はオンラインでも開催、ご自宅で安心して合唱を練習できます。

 

♪ 公演概要

2022年2月27日(日)14:00開演
場所:第一生命ホール
※大江戸線「勝どき駅」A2a出口徒歩8分


指揮:御法川雄矢 
管弦楽:ロイヤルチェンバーオーケストラ


♪モーツァルト「レクイエムK.626」
ソプラノ:髙橋美咲
アルト:永松圭子
テノール:榛葉昌寛
バス:山口邦明
合唱:フルスコア合唱団
合唱指導者:上月光

 

♪ドホナーニ「チェロと管弦楽のためのコンチェルトシュテュック ニ長調 作品12」
チェロ:中条誠一

♪ 合唱団員募集について

募集人数:全パート合計25名限定
※定員を超えた場合はオーディションの可能性あり。
※緊急事態宣言時のホールガイドラインが解除された場合は追加募集在り

 

練習日程:9月から本番まで計20回を予定。
スケジュール表(6/15更新)

 

楽譜:モーツァルトレクイエムK626
ジュスマイヤー補筆のノヴァーク版(出版社はベーレンライター等)
発音:イタリア式ラテン語

 

<通常練習会>雑司ヶ谷地域文化創造館(音楽室、第2練習室等)を予定しております。
東京メトロ副都心線雑司が谷駅下車 2番出口上

 

<オンライン練習会>会場練習会と同時にzoomを利用したオンライン練習会も開催致します。会場にお越しいただくのが難しい場合などにご利用ください。

 

<オンライン個人レッスン>上記練習会とは別途、個人レッスンをご希望の方は有料(1回45分5500円)にて受講可能です。お問い合わせ下さい。

♪ 参加費

◇練習参加費:1人3万円(全20回分)
◇本番参加費:1人3万円(鑑賞チケット6,000円×5枚支給)

※参加費お支払方法は銀行振り込みとなります。
お振込先などの詳細はお申込時にメールにてご案内させていただきます。

♪ 合唱団員募集(25名限定!)

合唱団員に応募ご希望の方は下記応募フォームから必要事項をご記入の上、送信して下さい。
応募完了後に事務局から詳細ご案内のメールをお送りさせていただきます。


※下記メールアドレスを受信できるよう設定をお願い致します。

合唱団事務局(フルスコアインターナショナル)
info@fs-international.jp

 

    *印は必須項目です。

    お名前*
    ふりがな*
    メールアドレス*
    郵便番号*
    ご住所*
    電話番号*
    携帯電話番号*
    生年月日*
    パート* ソプラノアルトテノールバス
    合唱歴(年数)
    現在所属している合唱団名
    合唱愛好家の皆様をつなぐコーラスメールマガジンREFRAINの配信を希望する* 希望する希望しない
    その他ご質問等ございましたらご記入くださいませ。

    ♪ Zoomの準備

    ◇オンライン練習会では、Zoom(ズーム)というアプリを利用します。ご参加希望の方は以下サイトからZoomをインストールして下さい(無料)

     

    Androidはこちら

    iPhone/iPadはこちら

    パソコンの場合はこちら

    ♪ 参加方法:お申込みから練習会当日までの流れ

    <通常練習会参加の場合>

    ①上記合唱団応募フォームにてご応募いただいた後、メールにてお支払い方法等の詳細をお送りさせていただきます。練習参加費のお振込が完了しましたら以下の手順にお進みください。

     

    ②事前に参加者人数を把握する必要があるため、予約システムクービックの「第一生命モツレク通常練習会」をお選びいただきご予約をお願い致します。システムの関係上、お支払方法の選択が出てきますが「現地支払い0円」をご選択下さい。
    ※お手数ですが練習会ごとに毎回ご予約をお願い致します。


    ③ご予約が完了すると予約システムクービックから予約確定のメールが届きます。


    ④ご予約が完了しましたら、当日会場にお越しいただき練習会にご参加ください。

     

    <オンライン練習会参加の場合>

    ①上記合唱団応募フォームにてご応募いただいた後、メールにてお支払い方法等の詳細をお送りさせていただきます。練習会参加費のお振込が完了しましたら以下の手順にお進みください。

     

    ②事前に参加者様を把握する必要があるため、予約システムクービックの「第一生命モツレクオンライン練習会」をお選びいただきご予約をお願い致します。※お手数ですが練習会ごとに毎回ご予約をお願い致します。システムの関係上、お支払方法の選択が出てきますが「現地支払い0円」をご選択下さい。

     

    ③ご予約が完了すると予約システムクービックから予約確定のメールが届きます。メールにはご予約内容の他に、【ZoomミーティングID】、【パスコード】、【参加URL】も記載されています。

    Zoomにてオンラインレッスンを開始する前に、クービックのヘルプページにてレッスンご予約後の流れをご確認下さい。

     

    ④レッスン当日に、予約確定メールに記載されている【参加URL】をクリックし、“ミーティングに参加”を選択します。その後、空白箇所に【ZoomミーティングID】【パスコード】を入力し“参加”を選択します。事務局スタッフが参加の許可をするとビデオが映り、会場が見えてレッスン開始です!

     

    ※zoomでご参加の団員の皆様への注意事項

    zoomの機能で音を消す【ミュート】という機能がございます。
    会場の伴奏や合唱との時間的な音のズレが生じるため、zoomの参加者の皆様はミュート(ご自身の声が他の相手に聞こえなくなる状態)にして、会場の伴奏に合わせて歌ってください。
    ※ミュートになってらっしゃらない方は事務局側でミュート設定をさせていただきます。

    ♪ 練習会時の録画動画を視聴できます!

    練習会終了後、団員の皆さまにはメールにて、先生のレビューとともに動画を配信します♬
    ご自分のパソコンにダウンロードして、ご自宅でお好きな時間にご覧いただけます。

    ♪ 指揮 御法川 雄矢 プロフィール

    10歳よりヴァイオリンを始め、その後、ヴィオラに転向し1996年、桐朋女子高等学校音楽科入学と共に指揮をはじめる。1999年、桐朋学園大学音楽学部入学。在学中よりロイヤルチェンバーオーケストラのメンバーとして参加する他、2000年よりバンドネオン奏者小松亮太氏のライブ、レコーディングに参加する。2001年3月には、「フランシス・プーランクの世界」(浜離宮ホール)で仮面舞踏会を指揮し、池田智之、故 田中雅仁らと共演する。また同年12月には、大学4年の若さで貞松・浜田バレエ団特別公演「くるみ割り人形(全幕)」にて関西フィルハーモニー管弦楽団を指揮し、デビューする。またピアニストの村上弦一郎氏と共にGEN室内管弦楽団を立ち上げる。2003年桐朋学園大学音楽部を卒業。2005年9月貞松・浜田バレエ団「眠れる森の美女(全幕)」にて大阪シンフォニカー交響楽団(現・大阪交響楽団)を指揮。12月には井上バレエ団「くるみ割り人形(全幕)」にてロイヤルメトロポリタン管弦楽団を指揮。 2009年2月NHK交響楽団入団。2010年には急遽、堤俊作氏の代役として静岡交響楽団第44回定期演奏会を指揮し成功を収める。2012年2月第33回全道バレエフェスティバルインサッポロ「ラ・シルフィード(全幕)」で札幌交響楽団を指揮する。同年10月ハーモニーホール座間・日本の名作曲家シリーズVol.1「富田勲の世界」で源氏物語幻想交響絵巻(2014年完全版)を初演し大成功を収め富田氏から絶大な信頼を受ける。(ロイヤルメトロポリタン管弦楽団)2016年1月(公社)日本バレエ協会 関東支部 神奈川ブロック第32回自主公演「白鳥の湖(全幕)」(俊友会管弦楽団)、同年12月井上バレエ団12月公演「くるみ割り人形(全幕)」にてロイヤルチェンバーオーケストラを指揮。2017年1月(公社)日本バレエ協会 関東支部 神奈川ブロック第33回自主公演「ライモンダ」3幕より祝典の場 / 「コッペリア(全幕)」(俊友会管弦楽団)等、多くのバレエ公演を指揮する。指揮を故 堤俊作、ヴァイオリンを市川映子、ヴィオラを故 江戸純子、室内楽を故 青木十良、各氏に師事する。現在、NHK交響楽団ヴィオラ奏者、ロイヤルチェンバーオーケストラ、GEN室内管弦楽団、小松亮太オルケスタ・ティピカ、エレメンツ・クァルテット、のメンバーとしての活動の他、レコーディングなどスタジオミュージシャンとしてなど幅広く、積極的に活動している。

    ♪ ソプラノ 髙橋美咲 プロフィール

    東京藝術大学音楽学部声楽科を卒業。同大学音楽研究科修士課程オペラ専攻修了。修了時に、日本学生支援機構「特に優れた業績による返還免除の認定(全額)」を受ける。
    声楽を黒崎隆憲、福島明也、Eugenio Fogliatiの各氏に師事。
    ローマで開催された西本智実指揮「ヴァチカン国際音楽祭2018」で、ヴェルディ《レクイエム 》、グノー《聖チェチーリア荘厳ミサ曲》のソリストに抜擢され、海外デビューを果たす。またその演奏の様子が世界約35ヵ国に中継された。翌年には西本智実指揮「カルミナ・ブラーナ」で、元新体操団体日本代表の畠山愛理(振付 安藤美姫)と共演。
    オペラでは、第63回藝大オペラ定期公演モーツァルト歌劇《フィガロの結婚》スザンナ役でデビュー後、《フィガロの結婚》伯爵夫人役、ドニゼッティ《ドン・パスクワーレ》ノリーナ役、《コジ・ファン・トゥッテ》フィオルディリージ役などを務める。
    第35回富山県新人演奏会で富山県知事賞、北日本新聞音楽奨励賞を受賞。第18回北陸新人登竜門コンサートオーディションに合格し、オーケストラ・アンサンブル金沢と共演。第37回クラシック音楽オーディション合格。

    ♪ アルト 永松圭子 プロフィール

    熊本市出身。京都市立芸術大学音楽学部卒業。同大学大学院音楽研究科修了。90年京都音楽協会賞受賞。94年第10回新・波の会日本歌曲コンクール第2位受賞。バッハのカンタータ、受難曲、オラトリオをはじめとするバロック期から、古典、ロマン派、近代に至る宗教曲のソリストとして合唱団、オーケストラとの共演を数多く重ねている。ドイツリート、日本歌曲、童謡、唱歌のコンサート活動も意欲的に取り組み、日本歌曲の新作初演も数多い。日本歌曲関西波の会、日本歌曲協会、日本シューベルト協会、神戸フォーレ協会会員。大阪芸術大学客員教授。同志社女子大学嘱託講師、華頂短期大学、京都市立京都堀川音楽高等学校非常勤講師。

    ♪ テノール 榛葉昌寛 プロフィール

    静岡県立掛川西高校、東京芸術大学卒業、国際ロータリー財団奨学生として国立ミラノ・ヴェルディ音楽院にて学ぶ。ロック歌手を夢見ていた19歳の時、たまたま見たオペラ映画「椿姫」によってオペラに目覚め、テーラモ市立劇場にて「椿姫」でイタリア劇場デビューする。その後オペラ出演、コンサート活動は華々しく、2013年3月11日よりバチカン四大聖堂の聖パオロ大聖堂に被災地学生を24名招待し、“バチカンより日本への祈りのレクイエム”と題した東日本大震災被災地音楽支援を開催し、2015年3月には総合プロデューサーとして日本公演を実現させ、ロッシーニ歌劇場管弦楽団日本初来日公演、同時にバチカン代表として元世界司教省長官のイタリア人枢機卿も来日させ、全8公演ソリストとしても大成功を収めた。その模様はWOWOWが3時間半の無料生放送、BS朝日が1時間のドキュメンタリー番組、イッコムにて1時間のドキュメンタリー番組として放映され、そちらも大好評であった。
    ‘16年3月にはペーザロ市ロッシーニ歌劇場、聖パオロ大聖堂において70名の日本合唱団と共に“バチカンより日本へ祈りのレクイエム2016”を開催、17年3月は、”バチカンより祈りのレクイエム2017“日本公演ツアー全6公演、’18年のバチカンコンサートは、聖母マリアを祭った世界最大の聖マリア・マッジョーレ大聖堂、‘19年はサントリーホールほか5公演、本年大震災から10年目にはBunkamuraオーチャードホールにて大成功を収めた。’16年9月には掛川市、ペーザロ市の姉妹都市提携に貢献し、同時にペーザロ市長リッチ氏同席のもとロッシーニ・フェスティバルを掛川、東京二子玉川ライズにて開催させた。

    2013年第148回天皇賞国歌独唱、2015年プロ野球日本シリーズ初戦、2018年の日本シリーズでの国歌独唱が大絶賛されたのも記憶に新しい。

    ‘06年からは掛川市ふるさと親善大使も務め、国際親善にも力を注ぎ、静岡後援会も応援している。’17年3月には、モンテリーズィ枢機卿、ペーザロ市市長らと共に、輝け掛川応援大使にも任命された。2019年第一回ペーザロ・ミュージック・アワード受賞。

    ♪ バス 山口邦明 プロフィール

    静岡県沼津市出身。静岡県立沼津東高等学校卒業。武蔵野音楽大学声楽科卒業。‘95年よりイタリア(ミラノ)に3年間の留学。ミラノ音楽院専修課程修了。イタリア留学中はミラノを中心に数多くのコンサートに出演。さらに‘98年にはミラノにおいて指揮者D・クロベッティのピアノ伴奏で初のソロリサイタルを開く。帰国後、オペラにおいては「マクベス」「リゴレット」タイトルロール、「仮面舞踏会」レナート、「アイーダ」アモナズロ、「トスカ」スカルピア、「ラ・ボエーム」マルチェッロ、「ジャンニスキッキ」タイトルロール、「カバレリア・ルスティカーナ」アルフィオ、「道化師」トニオ・シルヴィオ、「アドリアーナ・ルクブルール」ミショネ、「アンドレア・シェニエ」ジェラール、「ルチア」エンリーコ、「愛の妙薬」ベルコーレ、「フィガロの結婚」伯爵、「カルメン」エスカミーリォ、など数多くのプリモバリトンを演じる。
    リサイタルでは‘98年に「帰国リサイタル」を開き、近年は王子ホール(銀座)をメイン会場に開催し全身全霊の歌で聴く人を常に魅了している。尚、「山口邦明カンツォーネ&ラテン&タンゴをうたう」と題したリサイタルの模様はCDとしてリリースされ好評を博している。
    コンサートでは「メサイア」(ヘンデル)、「レクイエム」(モーツァルト、ヴェルディ、フォーレ)、「荘厳ミサ」(ベートーヴェン)、「小荘厳ミサ」(ロッシーニ)、「カルミナ・ブラーナ」(オルフ)のソリストとしてオーケストラと共演する。
    指導者としては、プライベートスタジオにおいて「オッティモ」を主宰し初心者からプロフェッショナルまで様々なレベルの方を指導している。他にNHKカルチャー青山&千葉、市川市幸公民館において「ベルカントでイタリアを歌う!」の講師を務めている。
    故疋田生次郎、田口興輔、C・ヴァンニーニ、R・コヴィエッロ、A・ソレジーナ、G・プランデッリに師事。
    二期会会員。

    ♪ チェロ 中条誠一 プロフィール

    東京都出身。8歳よりチェロを始める。桐朋学園大学音楽学部を経て、同大学研究科、オーケストラアカデミーを修了。その後ハンガリー政府奨学金を得て、ブダペストのリスト音楽院にてPerényi Miklós氏のもと学ぶ。
    これまでに小澤征爾音楽塾、PMFオーケストラアカデミー、Euro Music Festival & Academy等に参加。
    いしかわミュージックアカデミー2013にてIMA音楽賞、Balassagyarmat international competition2016(Hungary)にて2位受賞。
    これまでにチェロを藤森亮一、上村昇、毛利伯郎、Perényi Miklós各氏に師事。また室内楽を店村眞積、北本秀樹、藤原浜雄、徳永二男、岩崎洸、Devich Jánosの各氏に師事。現在は高嶋ちさ子withSuperCellistsのメンバーであり、オーケストラや室内楽、ソロ等でも活躍している。

    ♪ ロイヤルチェンバーオーケストラ プロフィール

    1987年に皇太子殿下(当時)を楽団長として結成された「梓室内管弦楽団」を前身とし、実力のある若手などを集め、1991年に故・堤俊作(名誉監督)が結成。メンバーの中には有名なソリストや著名な室内楽グループで活躍する奏者も数多く、非常にスペシャルなオーケストラとして知られている。管弦楽曲の他、オペラ、バレエなども得意とする。各パートに実力者が揃い、各楽器間の連携の良さなどは在京のオーケストラの中でも屈指の存在。2005年にはアイルランド、ベルギー、ルクセンブルク、イタリアなど4カ国6都市を公演旅行で廻り、各都市で絶賛を博した。2008年度には「文化庁本物の舞台芸術体験事業」で九州・沖縄の全14の小・中学校で演奏。テレビ・新聞など多くのマスコミに取り上げられた。現在までに、ミッシャ・マイスキー、スタニスラフ・ブーニン、諏訪内晶子、樫本大進、川畠成道、中村紘子、仲道郁代、山下洋輔、東京クワルテット等とも共演し、その精緻なアンサンブルは共演したソリスト達からも最高の評価を得ている。また、ロイヤルチェンバーオーケストラを核とした大編成のロイヤルメトロポリタン管弦楽団では、ボリショイ&マリンスキー劇場バレエ、牧阿佐美バレエ団、井上バレエ団、貞松浜田バレエ団、NBAバレエ団、日本バレエ協会全日本合同バレエ等の各公演などのバレエ公演、オペラにおいても現田茂夫指揮:錦織健プロデュースオペラ「愛の妙薬」、「セビリアの理髪師」に参加。西本智実指揮全国ツアー、高嶋ちさ子名曲案内、ドラゴンクエストベストセレクション、半﨑美子withロイヤルチェンバーオーケストラなど、オリジナルプロデュース事業を企画・公演。全国の公共ホール自主事業も多い。2013年に世界的指揮者・西本智実を音楽監督兼首席指揮者に迎え、益々の発展が期待される
    運営:ヴィガーK2  http://www.vigor-k2.com/

    ♪ 合唱指導 上月光 プロフィール

    愛媛県出身。音楽評論家、合唱指導者、各種音楽コーディネーターとして幅広く活躍中。武蔵野音楽大学声楽科を卒業。合唱の指導者としては、青山混声合唱団、イルミナート・フィルハーモニー合唱団、ロイヤルチェンバーオーケストラ合唱団、パソナ夢オーケストラ合唱団、モーツァルト追悼記念合唱団等々、数多くの合唱団を指導し、情熱とユーモア溢れる指導が好評を得ている。特にオーケストラ付きの大曲を得意とし、数多くのオーケストラと共演している。



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